ストレージ システムが未構成の場合、 [よく行う作業]ウィンドウから
ストレージ構成ウィザードにアクセスできます。 すでにストレージ システムを構成している場合は、[ボリュームの作成]などの他のリンクをクリックしてストレージ システムのリソースを管理できます。
ストレージ構成ウィザードが開きます。このウィザードで、ストレージ システムまたは
ハイアベイラビリティ構成を設定できます。
[ボリュームの作成]ダイアログ ボックスが開きます。このダイアログ ボックスで、ボリュームを作成できます。
LUN作成ウィザードが開きます。このウィザードで、LUNを作成できます。
System Managerのヘルプは、
System Managerを使用したタスクの実行に役立つData ONTAP 7-Modeの基本概念情報を提供します。 ストレージ オブジェクトとストレージ システムを設定、監視、および管理するための詳細な概念情報については、
ネットアップ サポート サイトで入手できるData ONTAPのマニュアルを参照してください。
ストレージ構成ウィザードを使用して、Data ONTAP 7-Modeを実行するストレージ システムまたは
HA構成を設定できます。
HA構成の設定時には、各ストレージ システムを個別に設定する必要があります。
VMware用NFSデータストアの作成ウィザードを使用して、VMware用のNFSデータストアを作成できます。 NFSデータストアのボリュームを作成し、NFSデータストアにアクセスするESXサーバを指定できます。